ブライダルネットの全てがわかる!最新料金・会員の特徴・口コミ高評価の理由を徹底解説!

今回は、日本最大級の結婚相談所連盟のIBJが運営する、婚活真剣度NO.1マッチングサイト「ブライダルネット」についてご紹介したいと思います。

ブライダルネットとは

ブライダルネットは婚活支援会社 IBJ運営

ブライダルネットは、日本最大級の婚活支援サービスを提供する株式会社IBJが、2000年にスタートさせたマッチングサイトです。

IBJとは、全国2000社近くの結婚相談所(総会員数6万人)が加盟する日本結婚相談所連盟の運営を行っている会社です。

日本結婚相談所連盟のお見合いは、会員自身がパソコンやスマートフォンを使って相手を探し、仲人カウンセラーがそのサポートを行うというシステムです。

なので、オンラインのマッチング支援サービスとして実績十分な管理体制と、婚活支援における豊富な情報・ノウハウを持ち合わせています。

さらにIBJでは、日本結婚相談所連盟以外にも、直営の結婚相談所・婚活サイト(ブライダルネット)・婚活パーティーなどを複合的に事業を展開しています。

2018年にはIBJグループの婚活サービスで結婚したカップルが6,132組誕生。これは日本の成婚数の1%に値する数字となっています。

ブライダルネットは、そんなまさに日本トップクラスの婚活支援サービス会社が運営しているマッチングアプリなんです。

ブライダルネットは、無料会員では写真が見れない

ブライダルネットが婚活本気度NO.1のマッチングアプリである理由がこれです。ブライダルネットでは、無料会員のままだと相手のプロフィール写真はボカしが入って見ることができません。

そのため、無料会員のままでは相手がどんな人かもわからず、ブライダルネットに登録してもほぼ何もできません。有料会員にならないと活動ができないので、ブライダルネットには必然的に結婚を意識した、真面目な出会いを希望する人しか集まってきません。

ブライダルネットでは、1人1人に個別サポート!

ブライダルネットでは、会員1人1人に対して婚活コンシェルジュと呼ばれるスタッフが付きっきりで個別サポートを行ってくれます

マッチングアプリでの婚活が初めてで不安だったり、なかなか成果が出ないときに、ブライダルネットの婚活エキスパートから個別でアドバイスを受けることができます。

ブライダルネットは、他アプリより恋人成立率 7倍!

公式発表では、2017年にブライダルネット内で結婚前提の交際相手が見つかって退会した人は7,395人に上ります。

この「交際相手が見つかった人」➗「そのサイトにログインしている会員数」で計算すると、なんとブライダルネットは一般的なマッチングアプリより恋人が見つかる確率が6~7倍も高かったとのこと。

これは、ブライダルネットが19年におよぶ運用実績の中で培った知見を活かし、むやみやたらと会員数を増やすのではなく、カップルの成約率やその後結婚に至るまでのサポートの充実に尽力してきた成果といえます。

このような下地があるため、ブライダルネットは真剣に婚活を考えているユーザーを、ちゃんと結婚にまで結びつけることができているんですね。

ブライダルネットの会員の特徴

ブライダルネット会員の8割が、半年以内に結婚相手を希望!

ブライダルネットは、真剣に婚活をしたいユーザーが集まってきているとお伝えしましたが、独自アンケートによると、男女ともに8割以上のユーザーが「半年以内に結婚相手を見つけたい!」と希望しています。

「1年以内には結婚相手を見つけたい!」と考えている人を含めると、98%にも達します。やはり、ブライダルネットの会員は男女ともに結婚に対する意識は相当に高いようです。

ブライダルネットの会員人数 29万人

比較 ブライダルネット ゼクシィ縁結び ユーブライド
設立 2000年 2014年 2001年
人数 29万人 45万人 57万人
メイン 30代 20〜30代 30〜40代

ブライダルネットの男女合わせた会員人数は29万人と、同じ真剣な婚活ユーザーが多い大手のマッチングサイトと比べると、その人数は少なめ。

しかし、ブライダルネットは会員の人数ではなく、会員の成婚率を上げることにこだわっいます。大々的な広告にお金をかけるよりも会員へのサポートに投資を行っているため、この29万人というのは妥当な数字です。

むしろ、男女ともに料金発生&無料会員だとブライダルネットでは活動できないというシステムを考えると、かなりのユーザーが登録しているなという印象です。

ブライダルネットの男女比率 女性が多い!

ブライダルネットの男女比は、男性47%に対して女性53%と、女性の方が多く登録しています。

女性も有料会員になる必要があるにもかかわらず、男性より多く登録している。ユーブライド(youbride)やゼクシィ縁結びなど、ほかのマッチングアプリを見ても、ブライダルネットのように女性も有料で、尚且つ女性会員の方が多いというのはほとんど例としてありません。

これは、ブライダルネットが本当に成婚率の高くて信頼できる婚活サービスだと評価されている証になりますね。

ブライダルネットの年齢層 30代メイン

ブライダルネットでは、男女ともに30代のユーザーが過半数を占めています。次いで、男性は40代、女性では20代が多い状況。

他のマッチングアプリと比べても30代のユーザーが多いので、30代の真面目な婚活希望の人にはブライダルネットは1番オススメできます。

ブライダルネットの男性年収 6割が30代平均以上!

ブライダルネット 男性年収

ブライダルネットの公式発表では「男性会員の約8割が平均年収以上」と表現されていますが、おそらくそれは男女合わせた平均年収から見た場合です。

男性の平均年収(30代487万 ※転職サイトDODA)から見た場合は、だいたいブライダルネットの男性会員の6割が平均収入以上となります。それでも多いのは多いですが。

さらに、ブライダルネットには高年収の男性も多く、年収700万円以上の人が2割近くいます。高年収でしかも真面目に結婚を考えている男性がブライダルネットには多いというのは、女性にとっては嬉しいデータですよね。

ブライダルネットの地域別会員人数

ほかのマッチングアプリにもいえることですが、その中でもブライダルネットは特に関東にユーザーが集中しています。男女とも半数以上が関東にいる人たちです。

一方、地方は会員数が少なく、四国や沖縄では男女とも1,000人を切っており、ブライダルネットでは首都圏に比べると出会いにくさがあります。

また、関東や近畿では女性のユーザーの方が多いですが、関東・近畿以外の地域では男女同じか、もしくは男性のユーザーの方が多いのもブライダルネットの特徴です。「ブライダルネットは女性比率が男性より高い」というのは、地方ではあてはまらなさそうです。

ブライダルネットの増税後の最新料金

ブライダルネットでは、1ヶ月お試し後は有料化が必要

ブライダルネットでは、有料会員にならずに無料会員になることができません。一応「トライアル期間」として、初期登録から1ヶ月はブライダルネットを無料会員として利用できるのですが、1ヶ月がたつとマイ画面にすら移ることができず、下の画面のままとなります。

ただし、一度ブライダルネットで有料会員になって、その後に無料会員になることはできます。上のような画面も現れず、ブライダルネットのマイ画面に戻ることができます。

このようにブライダルネットでは最初から、気軽なノリでの登録、冷やかし目的の会員を徹底的に排除する仕組みになっています。

ブライダルネットの無料会員はほぼ何もできない

一般的なマッチングアプリではメッセージのやり取りはできないものの、検索して相手の写真は見ることはできるのが通常ですが、ブライダルネットでは無料だと相手のプロフィール写真の閲覧すらできません。これは最初の1ヶ月のトライアル期間でも同じです。

ブライダルネットで無料会員のまま相手検査をすると、こんな感じでかなり強めのボカしが効いているので、相手がどんな人か全くわかりません。

写真以外のブライダルネットのプロフィール(基本情報・ライフスタイル・自己紹介・日記)は閲覧可能です。ただ、相手の容姿がほとんどわからないのに、マッチングしてやり取りして会ってみたいとは思わないですよね。。

無料会員からすると「なんだ、相手の写真が見れないじゃないか。。」と不満があるかもしれません。しかし、ブライダルネットの有料会員にとっては「お金を払って真面目にサイトを利用している人にしか自分の写真が公開されない」という安心感が生まれます。

ブライダルネットの無料会員と有料会員の違い

できること(男女共通) 無料会員 有料会員
自分のプロフィール公開
マッチング申し込み
写真以外のプロフィール閲覧
プロフィール写真閲覧 ✖️
メッセージ交換 1往復のみ
連絡先交換 ✖️
日記の利用 閲覧のみ

このように、ブライダルネットでは無料会員で活動できることはありません。ブライダルネットで相手と出会うためには有料会員になる必要があります。このシステムは男女ともに同じです。

自分のプロフィール写真は無料会員のままでも公開できます。いいねが来るのを待ってマッチングしてからブライダルネットで有料会員になるというのも一つですが、いいねをくれた相手の顔も当然わかりません。顔もわからない人とマッチングしたいとは思わないですよね。。

このように、有料会員にならないとほぼ何もできないので、ブライダルネットのユーザーは結婚を意識した、真面目な出会いを希望する人がほとんどとなります。このシステムが「ブライダルネットのユーザーは質が高い」という評価を作り出しているのです。

ブライダルネットの月額プラン料金(19年最新版)

Web決済 税抜 税込
増税前 増税後 増税前 増税後
1ヶ月 3,685円 3,618円 3,980円 3,980円
3ヶ月 2,925円 2,970円 3,160円 3,267円
6ヶ月 2,291円 2,393円 2,475円 2,633円
12ヶ月 1,805円 1,810円 1,950円 1,992円
アプリ決済 税抜 税込
増税前 増税後 増税前 増税後
1ヶ月 4,351円 4,272円 4,700円 4,700円
3ヶ月 3,641円 3,575円 3,933円 3,933円
6ヶ月 2,993円 2,939円 3,233円 3,233円
12ヶ月 2,299円 2,257円 2,483円 2,483円

ブライダルネットでは、19年10月の8%→10%への消費増税に合わせて月額プランの価格変更が行われています。

マリッシュ(marrish)のように値上げが行われているわけではなく、増税分がそのまま乗っかった料金となっています。ただ、Web決済のときの1ヶ月プランでは、料金が4,000円を超えないように、ブライダルネットが増税分を負担してくれています。

アプリ決済の税抜価格を見ても、わずかですが実質的値下げが行われていることがわかります。

ブライダルネットの料金は、他アプリと比べて良心的!

月々(税込) ブライダルネット ゼクシィ縁結び ユーブライド Omiai
1ヶ月 3,980円 4,378円 4,300円 3,980円
3ヶ月 3,267円 3,960円 3,600円 3,320円
6ヶ月 2,633円 3,630円 2,967円 1,990円
12ヶ月 1,992円 2,640円 2,400円 1,950円

ブライダルネットの料金は男性も女性も同じです。

ブライダルネットは、有料会員にならないとほとんど活動できませんが、かといって料金が高いということもなく、その月額プランはほかのマッチングアプリと比べても良心的です。

同じ真剣な婚活向けで女性もやり取りに料金が発生するマッチングアプリの、ゼクシィ縁結び・ユーブライド(youbride)と比べても、ブライダルネットは長期での利用になればなるほどリーズナブルです。

ブライダルネットでは、アプリ決済は高くなるので注意!

料金(税込) Web決済 アプリ決済
1ヶ月 3,980円 4,700円
3ヶ月 3,267円 3,933円
6ヶ月 2,633円 3,233円
12ヶ月 1,992円 2,483円

他のマッチングアプリでも見られるように、アプリから登録すると割高になります。

理由は、アプリでの収益は3割をiOSならアップル(Apple)に、Androidならグーグルに手数料として支払わないといけないからです。なので、マッチングサイトの運営会社はユーザーにWeb版から登録してもらうために、Web版の料金を安く設定しているのです。ブライダルネットでも同様です。

ブライダルネットでの料金の支払いは、アプリ版からではなく、必ずWeb版から行うように気をつけましょう。

ブライダルネットはプレミアムオプションなし

ブライダルネットには、ほかのマッチングアプリでよく見られる、利用できる機能が増えるプレミアムオプションはありません。

月額プラン内でブライダルネットの全てのサービスを利用することができます。わかりやすくて良いですし、結果的にほかのマッチングアプリよりもコスパも良くなります。

ブライダルネットの婚シェルサポートは高評価多数!

ブライダルネットスタッフが、個別で婚活サポート!

ブライダルネットの素晴らしいサポートシステムの1つに、会員1人1人に婚活のプロが個別アドバイスをしてくれる「婚シェル」制度があります。

ブライダルネットの有料会員なら誰でも、追加料金の発生なく無料でサポートを受けることが可能。しかも、ブライダルネットの婚シェルスタッフには、IBJ運営の結婚相談所で数々のカップルの婚活支援を行ってきた、実績のある人たちがついてくれています。

ブライダルネット内の自己PRからプロポーズまで対応!

ブライダルネットの婚シェルスタッフのすごいところは、プロフィールやメッセージの書き方へのアドバイスはもちろん、なんとお付き合いが始まってからプロポーズまでもアドバイスをしてくれるんです。これはブライダルネットが考えるゴールが「マッチング」ではなく、「結婚」であるから。本当に手厚いサポートで心強いですよね。

これはブライダルネットが考えるゴールが「マッチング」ではなく、「結婚」であるから。本当に手厚いサポートで心強いですよね。

婚活サポートは、ブライダルネット内にてLINEのようなチャット形式で、婚シェルスタッフが悩みや質問に対して丁寧に答えてくれます。

◆サポート内容

マッチングするまで

・人柄が伝わる自己PRの書き方について
・プロフィール写真を一緒に選んでくれる!
※本社(新宿)と関西支社では写真撮影も

マッチング後やりとり

・メッセージの適切なタイミングについて
・好印象なメッセージの内容について

デート

・デートの時の店選び、服装へのアドバイス
・2回目のデートに繋げるためのアドバイス

交際後→結婚まで

・恋愛トラブルについての相談
・プロポーズの方法について

このように、ブライダルネットに登録したところからプロポーズまで、結婚に至るまでの全ての過程において個別アドバイスをいつでも受けることができます。まるで、オンラインの結婚相談所のような感覚です。

これだけ手厚く、会員に寄り添って結婚まで導いてくれるので、ブライダルネットでは世間でよく言われる「婚活疲れ」を起こすこともありません

ブライダルネットスタッフが月1回相手を紹介!

婚シェルにはさらに、相手に希望する年齢・年収・結婚への価値観などが書かれた「ヒアリングシート」を記入しておけば、そのシートとプロフィール情報をもとに、ブライダルネット内でオススメの相手を紹介してくれるサービスもあります。

このようなお相手紹介サービスはほかのマッチングアプリでも見られますが、たいていはAIシステムが自動的に選ぶ仕組みとなっています。その点ブライダルネットでは、婚シェルスタッフが実際にヒアリングシートを人の目で見て選んでくれます

AIシステムが判断基準とするデータだけではわかりにくい、スタッフ自身が感じたその人の印象・見地も交えて判断してくれるので、ブライダルネットではその人の希望や相手との性格の相性などを、総合的に判断した紹介が可能となるのです。

紹介の頻度は月1回で、相手紹介の際は、相性度を示すパラメーターと婚シェルからの推奨コメントも送られてきます。

ブライダルネットのプロフィール

ブライダルネットは、共通点がわかりやすい!

ブライダルネットでは、登録の際に20個の価値観についての質問に答えると、相手との相性が表示されるようになります。

質問 2択
生活スタイル 朝方 夜型
好きな休日 インドア アウトドア
プレゼント 一緒に探す サプライズ
1週間の休暇 国内旅行 海外旅行
好きな季節 春・夏 秋・冬
趣味,イベント 2人で みんなで
デートなら ディズニー USJ
2人で歩く時 手をつなぐ 腕をくむ
朝食 ごはん派 パン派
呼び合う時 下の名前 ニックネーム
近場のデート ドライブ 電車で
部屋の雰囲気 爽やか 暖かい
連絡の頻度 毎日! 数日空きOK
デートなら 休日に 仕事終わりに
2人でお酒 BARで 居酒屋で
映画 字幕 吹き替え
記念日 家で手料理 素敵な店で
プロポーズ サプライズ さりげなく
告白 LINE,電話 直接会って
理想の夫婦 仲良い恋人 パートナー

このような質問に、2択でパパッと直感的に答えていくと、そのほかプロフィールの基本情報やブライダルネットで参加しているコミュニティなども含めて、相手との共通点の数が表示されます。

ブライダルネット 人気コミュニティ
相手のプロフィール画面

他のマッチングアプリでも相手との相性の表示はありますが、たいていは「%」表示なので、ブライダルネットのように「共通点の数」で表現されるとわかりやすいですね。

また、ブライダルネットのプロフィール画面は共通点が箇条書きで一覧として表示されるので、相手と共通している項目が一目でわかります

共通点の活用ポイント

共通点「猫が好き」 →「猫の話題を話してみようかな」
共通点「国内旅行派」→「一番良かった旅先を聞いてみようかな」

という感じで、共通点を話のネタにするとメッセージのきっかけになりやすいですし、確実に盛り上がります。

「この人とは価値観が合う!」と相手に思ってもらいやすくもなるので、ぜひブライダルネットでは、この相手のプロフィールの共通点一覧はチェックして話題に繋げてみるようにしましょう。

ブライダルネットの日記で、毎月7,500人の出会い!

ブライダルネットには、相手のプロフィールではわからない性格や一面を知るためのツールとして「日記」という機能があります。

いわば、ブライダルネット内のTwitter、Instagramのようなもので、パートナーズ(partners)や、そのほかのマッチングアプリでも同じようなサイト内のSNS機能はあったりします。

ただ、ブライダルネットの日記はその中でも特に活発に利用されており、公式発表によると、1日平均500件の投稿・それによる出会う人が1月平均7,500人もいるとのこと。これだけ出会いが生まれるのであれば、ぜひ使いたい機能ですよね。

ブライダルネットの日記では、プロフィールだけでは見えてこない相手の普段の生活スタイルや、楽しんでいる趣味、恋愛や結婚についての考え方を垣間見ることができます。

ブライダルネットで投稿された日記はその人のプロフィールに一覧として表示されるので、どんな日記を書いているかはそこから確認することができます。

ブライダルネットの日記にはいいねのほか、コメント機能もあります。「趣味が合いそう!」「この人の考え方、私と一緒!」と思ったら、積極的にコメントを送ってみましょう。

コメントを送ることで、日記を書いている人が自分に親近感を覚えて、そのあとマッチングを申し込まれたり、逆に自分が申し込んでマッチングしてもらえる確率もグンと上がります。

日記の閲覧は、無料会員でも可能ですが、投稿はブライダルネットの有料会員にならないと行えません。

日記を書くことによって、見てくれたブライダルネット内の相手会員に、自分の本当の人柄や持っている価値観を伝えることができるので、今日やったことや感じたこと、何でも良いのでまずは書いてみるようにしましょう。

「今日何もしていない。。」
「感じたことも特にないので書けない。。」

という場合に1番オススメなのは、これまで楽しかった思い出や、今後楽しみにしている予定など、何かポジティブなことを書いてみることです。

ポジティブな過去の体験、将来のことを書いておけば、いいねをもらいやすいのはもちろんのこと、コメントやメッセージで

相手会員

「私も同じ体験をしたことがあります!」
「私も行きたいと思っていたとこなので、今度お話を聞かせてください!」

と、共感してくれた相手から連絡をもらえるかもしれません。あとでブライダルネットでメッセージのやり取りをする際に、話が盛り上がるきっかけになったり、デートにも誘いやすくもなります。

幸せな結婚には、お互いの趣味や価値観の一致は重要なポイントだと思うので、ブライダルネットの日記を使って、将来の素晴らしいパートナーを探してみましょう。

ブライダルネットでは、相手のいいね数は表示なし

婚活アプリ比較 ブライダルネット ユーブライド マッチ・ドットコム ゼクシィ縁結び
いいね数の表示 ✖️
いいね数で並び替え ✖️ 有料会員は可能

ブライダルネットでは、相手がもらったいいね数(申し込まれた数)の表示はありません。表示がないので、ブライダルネットにはいいね数で並び替える機能もありません

ブライダルネットを含めて、大手の婚活向けのマッチングアプリでは、基本的に結婚したときの相性や価値観の一致を一番重要視しています。

「相性は良いけど、(相手が)もらっているいいね数が少ないので、マッチングを申し込むのはやめとこう」と、相手の人気度にマッチングの判断を左右されないよう、いいね数を初めから表示していない場合が多いです。

ゼクシィ縁結びではいいね数で並び替えることができますが、ブライダルネットを含むそれ以外の婚活向けマッチングサイトでは「モテモテの異性を探して付き合いたい!」という人は満足できないかもしれません

ブライダルネットでは、足あと機能は18年廃止

ブライダルネットでは、ユーザーの成婚率UPに向けて、日々アプリの改善を行っています。その中で2018年4月に、通常のマッチングアプリでは当たり前となっている足あと機能が廃止されました。

足あとは相手のプロフィールを見ると、相手の画面に「この人があなたのプロフィールを閲覧しましたよ」と表示される機能です。

足あとをつけた側は相手に自分の興味をアピールすることができますし、足あとをつけられた側は誰が自分に興味を持ってくれているのかがわかり、その人にいいねをすればマッチング率が高めることができます。

そんなマッチングアプリには必要不可欠と思われる足あと機能を、ブライダルネットは完全に廃止してしまいました。

理由についてブライダルネットは、

ユーザーの声

「足あとを意識して、相手のプロフィールを見ることをためらってしまう。」
「特定の人が何回も足あとをつけてきて嫌だ!」

というような、ブライダルネットのユーザーからの声が多かったとのこと。それにより、ブライダルネット側は足あと機能はユーザーのためにならないと、やめる決断をしました。

これについては賛否両論あるようですが、ブライダルネットはほかのマッチングアプリと比べても段違いに成婚率が高いアプリなので、この足あと機能がないことも、もしかしたら成婚率の高さに一役買っているのかもしれませんね。

ブライダルネットの口コミ評価

ブライダルネットの良い口コミ評価

①結婚相談所並みのサービスが受けれる!

 

以前は結婚相談所に登録して、入会金なども含めて年間40万円ほど払いました。しかし、ブライダルネットの方が女性の質や出会える数も多くてびっくりしました。本人確認書類を提出しているというのも、安心して利用することができて良かったです。

月額プラン料金からの追加料金なしで、個別に婚活や恋愛のアドバイスをしてくれる婚シェルのサービスも受けれて、しかも、結婚相談所のカウンセラーとして経験と実績を積んだスタッフなので、結婚相談所と同じ質のサービスをブライダルネットで受けることができました。

オンラインでの相談なので、時間に余裕がなく結婚相談所に通えないという方にもとてもオススメだと思います。結婚相談所で年間40万円もかかっていたことと比べると、同じサービスが月々3,000円ほど、12ヶ月パックだと年間2万円ちょっとですむので、ブライダルネットはコストパフォーマンスも最高でした

②婚活に真剣な会員が多い!

ブライダルネットに入会して4ヶ月ほどで、今の婚約者と出会うことができました。ブライダルネットは他のマッチングアプリと比べて、真剣に婚活されている男性が多いと感じました。

サポートシステムも充実していて、オススメです。ブライダルネットには比較的30代の人が多かったのも良かったです。

結婚相談所に登録していたことがありますが、ブライダルネットの男性会員は結婚相談所にいる人と似ているなと感じました。

ズバ抜けたハイスペック&イケメンは少ないけど、アラサー前後で年収800〜1000万円ぐらいの人が多くて、少し奥手だけど結婚意欲が高い男性ばかりなので、1年以内に結婚したい全女性にブライダルネットはオススメです。

ブライダルネットの悪い口コミ評価

①地方だと会員が少ない。。

四国に住んでいますが、ブライダルネットの会員は地方は特に人数が少ないです。田舎に会員が多い婚活アプリなんてないかもしれませんが、もう少しなんとかしてもらいたいです。

ブライダルネットはほかのマッチングアプリと比べても特に関東のユーザーが多いので、現状は地方での出会いには向いていないかもしれません。ブライダルネットの今後の地方での認知度・ユーザー数UPに期待したいですね。

②足あと機能がない。。

ブライダルネットでは、足あと機能がなくなってしまってガッカリです。足あと機能を使って、誰が自分のプロフィールを見てくれたのか見るのも楽しみでしたし、自分に興味をもってくれた人がわかるので、足あとがあった方が活動しやすかったです。

足あとをたくさんつけられてストーカーみたいで怖いというのもわかりますが、ブロックすればいいだけなんではと思ってしまいます。ブライダルネットがユーザーのためだと考えて決定したことなので、それに従って活動するしかないのですが。

ブライダルネットの足あとの廃止については、不満をもつユーザーも少なくないようです。今後の改良でまた復活することがあるかもしれませんね。

ブライダルネットに向いてる人・向いてない人

向いている人

・半年以内に結婚相手を見つけたい人
・30代の男女
・有料でも成婚率の高いアプリを利用したい女性
・結婚相談所を利用したいけど、金額面で躊躇している人
・結婚相談所を利用したいけど、忙しくて通えない人

向いてない人

・20代の若い人と出会いたい人
・結婚とかはまずは考えない気軽なお付き合いがしたい人
・地方でもっと会員数の多いアプリを利用したい人

ブライダルネットは、真剣に結婚を考えている人にとっては、ほとんどデメリットのないオススメなマッチングアプリです。

ブライダルネットは女性も有料にはなりますが、とにかく成婚率がほかのマッチングアプリより7倍も高く、ユーザーからも高評価の声が多いです。

1人1人に個別サポートがつく婚シェルは、オンラインの結婚相談所といった感じで、数々のカップルを結婚に結びつけてきた、実績のあるブライダルネットのスタッフが、確実にあなたの婚活を後押ししてくれます。

ブライダルネットは日本トップクラスの婚活支援サービスを提供しているIBJの運営なので、サービスの質やサイトの安全性はお墨付き。婚活本気度が高い方は、ぜひ一度ブライダルネットに登録して活動してみてください。

ぜひ、このブログを参考にしてみて、次の出会いで素敵なパートナーとの巡り合いにお役立ちできればと思います。

コメント

タイトルとURLをコピーしました